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とても悲しい事が起きました。

まさか...こんなことになるなんてビックリして二日間ほど凹んでました。
それは日曜日の夜の11時頃電話が鳴りました 夜の電話はあまりいいことはないので何かなと思いつつ電話に出ると、
アンジュの最後の子りっちゃんの様子がおかしいと飼い主さんからでした。
何か変わったことがないか聞くとお昼頃に人間のそれもホルモン剤のお薬を食べたとか...
お母さんが以前に癌になられたのでそのお薬でもあったようで食べてからしばらくしてから嘔吐したので飼い主さんも安心してたのですが それがそれが夜中になってぐったりする羽目に 早速お薬に詳しいお客様に夜中だったんですが
すぐ電話して薬の名前などですぐ調べていただき色んな話を教えてもらいました。今、救急に行っても処置がないと言う事を伝えでも様子見てお任せしますと電話で話し切ったんですね
二次的に何か出るかもしれないけどきっと死なないやろう...朝一番でで病院に行けばと思っていました。
夜中もずっとりっちゃんの事が気になって仕方なかったんですよ 朝方飼い主さんから涙ながらになくなりましたとの
電話を受けた時凍りつきました 解毒出来て助かるんじゃないかと思っていたから...
飼い主さんはほんとに悔やんでも悔やみきれないと涙涙でした
6歳とまだ若くとってもやんちゃさんで爪切りが大嫌いな子でした でもね私たちにとってはほんとに可愛い子で方パンチ君ではあったけどとても愛らしくて...色んな先生方に聞いてみましたが人間の量は犬にとっては多大であり
とても計り知れないことがおこると言われました。

みなさんもほんとに気を付けてくださいね 犬は分かりません人間が気を付けてあげないとだめなんです
私たちもりっちゃんの死を無駄にしないためにもみなさんに呼びかけたいと思います。
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